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【エッセイ】白湯を嗜む刻(さゆをたしなむとき)。#25 ピーナツあげは昭和のハイセンスでおしゃれなおかし【さゆとき】

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ピーナツあげ。

ピーナツさん(仮名)のかわいくておしゃれすぎるキャラ洗練された文字やパッケージのカラーリング。

青とオレンジの配色とかいい感じ。デザインセンスとかすごすぎる。どこのデザイナーさんだ。

そして、味のセンスもだ。

僕のツボにハマってしまった。

味はつぶつぶっと香ばしいクラッシュピーナッツのいかした感じのもち米100%の塩あじのピーナッツ揚げせん。

たぶん、ネットでピーナッツ揚げせんとしてバルク品(手ごろな価格で工場直販などで大容量で格安な品)がありそうなんだけど、このミニパッケージのデザインに賭けた感じがして好き。


お白湯(さゆ)のお供に、最適な感じなんだよね。ヒョイパク。

ヒョイパク、ヒョイパク。

ヒョイパク、ヒョイパク、ヒョイパク。ヒョイパク、ヒョイパク、ヒョイパク。

あら、きれいに食べちゃった。

ぼんち株式会社のピーナツあげホームページ情報はこちらから

あられ・せんべいのぼんち株式会社
ピーナツあげ | ぼんち株式会社 クラッシュピーナッツを練り込み、つぶつぶっと香ばしくフライしたもち米の生地を、旨味のある塩で味付けしました。おやつにもおつまみにもぴったりです。

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