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【エッセイ】白湯を嗜む刻(さゆをたしなむとき)。#12 あの夏の日を思い出す焼きとうもろこし【さゆとき】

2024 6/07
エッセイ
2024-06-07
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このパッケージ、衝撃的というか、インパクトがあり購入。

最後に、これはソーセージです。と主張するが、なぜ『焼きとうもろこし』なのかと謎だったのだ。

最近、ソーセージにうるさい、僕の探求心に火がつく。

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まず、最近おぼえた、湯で5分以上茹(ゆ)でて、ササっと焼く。

うーん。ブロッコリーを添えてみた。そして一口。まるで、あの夏の日を思い出す焼きとうもろこしそのもののジューシーな味がする。
なぜだ?

断面の写真として、解説すると、ちょうど真ん中あたりにとうもろこしが入ってる。それでとうもろこしの味がするんだね。

これは、食卓の注目を浴びる商品としてこれから流行るのかも。ってお味で。単純にとうもろこしの味がソーセージでいただけるなんて不思議な感覚を体験できて、楽しい。そして美味しい。

発売元は、伊藤ハム。

そして、白湯については、以下も合わせて読んでもらいたい。

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