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僕のCASIOのG-SHOCKコレクションは白色。盤面基盤だけ活かして、黄ばんだウレタンバンドもベゼルも電池も交換だ!【予習編】

ワタナベミツテルのホワイトG-SHOCKコレクション
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昔、事務職兼訪問職をしていたので、時計はCASIOのG-SHOCKの派手じゃないけど、軽く自己主張していて、ビジネスやパブリックでもオール場面で使用可用な白色を愛用していた。

でも、白色ってずっと使ってくるとシミや傷が目立ってきたり、バンドの部分の裏(手首に巻いた部分)が黄ばんでくるのね。

で、3年に1回くらいのペースで新しいの買っていて、最近そんなに羽振りも良くないので、自宅にある超音波洗浄機で洗ってキレイにして使ってたけど、それも面倒なくらいになってきた。

じゃあ、とりあえず電池交換してみましょ。

お店でプロが仕上げると1,000円ですか。専用の電池が125円~200円。

それならやってやるぜ。

とりあえず、Youtubeで交換の仕方を教えてくれる人を探しました。

要約 ベルトを外して、裏ブタネジで開けて、テクニックが必要な小技で電池を取り出して交換。

うーん、G-Shockは結局のところ、精密機械の盤面及び裏面がセットになっており、電池の交換も知識がないとできないレベル。ただ、この動画で僕、覚えちゃったから。

そして、ウレタンバンド(腕に巻く部分)とベゼル(盤面部分の大枠)もAmazonで純正が売ってるし、交換セットみたいな工具もあるから、とりあえず概算してみましょうか。

189円+2,880円+2,980円+1,750円=7,799円

ジャスト、元のG-Shockを買った時のお値段の半額くらいになりました。まあ、長く使えるなら、今回は黒色のベゼルとかバンドに交換しても良いかなと思ったので、黒色に変身させてみます。

さて、3つで約2万円?ちょっと、先日のセキュリティーカメラを買った件とAmazonのPrime感謝祭が控えているので、予算が組めません。ということで年内に、1個自分で交換した暁には、早急に記事としてアップします。

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