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原田知世New Album『恋愛小説4~音楽飛行』発売記念!原田知世ミュージックフェスティバル、ココで開催。

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今日は、原田知世さんのNew Album『恋愛小説4~音楽飛行』が発売されたことにちなんで、このページ上で原田知世ミュージックフェスティバルを開催する。

原田知世の人気ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズ『恋愛小説』の第4弾『恋愛小説4~音楽飛行』は、2023年10月25日に発売されました。このアルバムには、ザ・ビートルズやカーペンターズなどの洋楽の名曲が収録されています。
このアルバムは、2015年の『恋愛小説』以来8年ぶりの洋楽カヴァー集で、世代を超えて愛されてきた60~70年代の名曲がセレクトされています。伊藤ゴローによるアコースティックを基調にしたアレンジと、原田知世の表現力がマッチしています。

さっそく、Yotubeで本日2023年10月25日に解禁された公式動画をシェアしておく。

原田知世がカバーしたザ・ビートルズの「ヒア・カムズ・ザ・サン」。このビデオは、原田知世と初めてタッグを組んだ映像ディレクター・大久保拓朗が監督を務めています。テーマは「ひかりを探して」で、木漏れ日、窓から差し込む光、夕日など、さまざまな光に包まれて歌う原田知世さんの姿が捉えられています。

原田知世の「銀河絵日記」は、2018年11月7日にリリースされたオリジナルアルバム『L’Heure Bleue』(ルール・ブルー)のリードトラックです。作詞は高橋久美子、作曲は伊藤ゴローです。作詞の高橋久美子さんは元チャットモンチーのドラマーだった。

原田知世の「ロマンス」は、1997年1月22日にリリースされた20枚目のシングルです。アルバム『I could be free』の先行シングルで、当時日本で流行していた渋谷系ムーヴメントを代表するナンバーとなりました。
「ロマンス」は、原田知世が作詞し、Ulf Turessonが作曲しました。恋するときめきを描いた歌詞と、疾走感のある爽やかなサウンドが絶妙にミックスされています。プロデュース及びアレンジは、2007年以来タッグを組んでいるギタリスト/作曲家の伊藤ゴローが務めています。
「ロマンス」は、デビュー35周年記念プロジェクト第一弾として、発売から20年目にセルフ・カヴァーされました。

「コトバドリ」は、2019年6月から7月にNHKの音楽番組『みんなのうた』で放送された楽曲です。作詞・作曲は赤松隆一郎、編曲は佐藤亘、歌は原田知世です。

2017年に発売された『音楽と私』から。デビュー35周年記念で代表曲をオール新アレンジでセルフ・リメイク。

『アカシアの花が~♪』ってその言葉を使っていいのは、原田知世さんだけなんじゃないかというくらいマッチした言葉の数々。

ここまで観てくると、いつの原田知世さんがいつの原田知世さんであるのかわからないくらい。

原田知世の「冬のこもりうた」は、映画『すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』の主題歌です。この曲は、2019年に発表されたバラード・ベスト・アルバム『Candle Lights』に収録されています。「冬のこもりうた」は、高橋久美子が作詞し、伊藤ゴローが作曲した曲です。原田知世の優しい歌声と美しいメロディが、物語に花を添えています。

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