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月刊セレクト・オレスペシャル増刊号『ワールド折衷~ワールドセッチュウ~』

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『世界の輪が調和しますように』という意味を込めて作った、音楽プレイリストです。
ワールドワイドに音楽を愛するワタナベミツテルが、音楽を愛するあなたのために作りました。

1.The Pastels / Check My Heart
2.Stereo Lab / Cybele’s Reverie
3.Cloudberry Jam / Elevator
4.Curly Giraffe / Water On
5.エミ・マイヤー / LoI(Shanhai Restortion Project Remix)
6.I Am Robot And Proud / When I Get My Ears
7.Passion Pit / Sleepyhead
8.パソコン音楽クラブ,イノウエワラビ / reiji no machi
9.Dressy Bessy / The Things That You Say That You Do
10.The High Water Marks / Ode to Lieutenant Glahn
11.The Free Design / Kites Are Fun
12.Serph / Buttercup
13.Sugar Plant / Rise
14.Tahiti80 / HURTS
15.Club 8 / Everlasting Love

それではSpotifyの方のプレイリストはこちらから。

Spotifyで、無料(CMあり)で気軽に視聴できるプレイリストです。プレミアム会員に登録すると、お手持ちのスマートホンにダウンロードして通信環境を気にすることなく視聴できます。

楽曲解説付きYoutube動画はこちらからどうぞ

1.The Pastels / Check My Heart

ザ・パステルズ(The Pastels)は、1981年にスコットランドのグラスゴーで結成されたインディー・ロックバンドです。アズテック・カメラやオレンジ・ジュースなどのネオ・アコースティック(ネオアコ)のグループのひとつで、フリッパーズ・ギターをはじめとした渋谷系に強い影響力を持っています。過去10年の間に、日本のアンダーグラウンドなポップ・ミュージックととりわけ実りのある関係を築き上げてきました。

2.Stereo Lab / Cybele’s Reverie

「Cybele’s Reverie」は、イギリスとフランスのロックバンド、Stereolabの1996年2月19日リリースのEPです。Stereolab自身のレーベルであるDuophonicからリリースされ、5枚目のアルバム「Emperor Tomato Ketchup」からのシングルカットです。

3.Cloudberry Jam / Elevator

「Elevator」は、スウェーデンのインディーバンドであるCloudberry Jamの初期の名曲です。1995年にリリースされ、日本でElevatorはラジオでヒットし、アルバムのセールスも1ヶ月で5万枚を超えました。ノスタルジックで洗練されたスウェディッシュ・ポップと評されています。Cloudberry Jamは「Elevator」の再録音「Elevator 2008」を2008年7月30日にiTunes Store限定で配信しています。

4.Curly Giraffe / Water On

Curly Giraffeは、GREAT3の元メンバーで、HONESTYのボーカル・ベースを担っている高桑圭のソロプロジェクト。


5.エミ・マイヤー / LoI(Shanhai Restortion Project Remix)

エミ・マイヤーの「Lol (Shanghai Restoration Project Remix)」は、2013年1月8日にリリースされたシングルです。
エミ・マイヤー(Emi Meyer)は、日本とアメリカを拠点に活動するシンガー・ソングライター、ピアニストです。1987年生まれで、日本人の母親とアメリカ人の父親の間に京都で生まれました。
上海復興方案(The Shanghai Restoration Project)は、中国系アメリカ人アーティストのDave LiangとSun Yunfanによるバルセロナを拠点とする現代電子音楽デュオです。東洋音楽と西洋のヒップホップ、ジャズ、エレクトロニカを組み合わせた新感覚のエキゾチックサウンドを展開しています。

6.I Am Robot And Proud / When I Get My Ears

I Am Robot And Proud は、カナダトロント生まれの中国系カナダ人アーティストです。2003年には「Electric Avenue 6」、2005年には「My Sky Your Sky」をリリースしています。I Am Robot And Proud は、2019 年 2 月時点で約 4 年ぶりの日本ツアーを開催していました。

7.Passion Pit / Sleepyhead

「Sleepyhead」は、アメリカのエレクトロニックポップバンド、Passion Pitのデビューシングルです。ハンドベルやシンセサイザー、サンプラーを駆使したサウンドで、キラキラした夢の中のようなムードを感じることができます。
「Sleepyhead」は、Passion Pitの最初のEP「Chunk of Change」に収録されており、のちにデビューアルバムにも収録されました。

8.パソコン音楽クラブ,イノウエワラビ / reiji no machi

「reiji no machi」は、パソコン音楽クラブの2枚目のアルバム「Night Flow」に収録されている楽曲です。夜の街をテーマにしたアルバムで、イノウエワラビがボーカルを務めています。

「reiji no machi」のミュージックビデオは、摩訶不思議なカメラワークが夜中の散歩を誘う内容となっています。監督の田島太雄さんとTDの右左見拓人さんのインタビュー記事も公開されています。

9.Dressy Bessy / The Things That You Say That You Do

Dressy Bessy の楽曲「The Things That You Say That You Do」は、2003年1月1日にリリースされました。
「The Things That You Say That You Do」は、Dressy Bessy のアルバム「Dressy Bessy」に収録されています。

10.The High Water Marks / Ode to Lieutenant Glahn

「Ode to Lieutenant Glahn」は、The High Water Marksが2020年11月13日にリリースした楽曲です。2020年11月12日リリースのアルバム「Ecstasy Rhymes」に収録されています。

11.The Free Design / Kites Are Fun

「Kites Are Fun」は、1967年にリリースされたThe Free Designのデビューアルバムです。ニューヨーク州デレヴァンを拠点に活動していたボーカルグループで、クラシックやジャズの手法を駆使したポップスを追求していました。アルバムにはオリジナル曲が9曲収録されており、タイトル曲はたちまちヒットとなりました。また、名曲「男と女」のカバーも収録されています。「Kites Are Fun」は、2022年に180g重量盤アナログで再発されています。また、ボーナストラックを追加したCDもリリースされています。

12.Serph / Buttercup

東京在住の男性によるソロプロジェクト 2009年7月、ピアノと作曲を始めてわずか3年で完成させたアルバム 『accidental tourist』を発表

13.Sugar Plant / Rise

「rise」は、1998年に発表されたsugar plantの楽曲です。2002年には松本大洋原作の映画『ピンポン』のサウンドトラックにも収録されました。

14.Tahiti80 / HURTS

「HURTS」は、フランスのインディーポップ・バンド、Tahiti 80(タヒチ80)の楽曲です。2018年10月3日にリリースされ、2019年10月11日に再リリースされました。
「HURTS」のミュージックビデオは、2019年2月27日に公開されています。
Tahiti 80は、Tシャツのデザインに由来する名前で、これまでに9枚のアルバムをリリースしています。

15.Club 8 / Everlasting Love

「Everlasting Love」は、Club 8が1998年1月1日にリリースした楽曲です。作詞・作曲はJohan Angergardです。
「Everlasting Love」の歌詞には、「You and me / Arguing about the fact / That i believe / In everlasting love」というフレーズがあります。

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